スキル学習・解説

「RaiseTech」AWSフルコースを受講して就活したら転職できた話

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どうも、みーまです。

この記事では、年齢制限なし、審査なしでAWS技術が学べるというエンジニアリングスクール「RaiseTech」にて、AWSエンジニア育成講座「AWSフルコース」をアラフォーのコンピュータ保守員だった私が、自費で実際に4ヶ月間(2019年5月〜8月)受講し、課題も全て終えて、更には転職に成功した実体験の内容や、評価をまとめています。

情報インフラとAWSの重要性

世の中の通信やサービスを影から支えているのは情報インフラですが、近年は「クラウド化」「サーバーレス」が進んでいて、「大型のコンピュータ(サーバー)」は、都市圏を中心に、消滅(クラウド移行)しつつあります。そしてその技術を提供している最大手がアマゾン社の「AWS(Amazon Web Service)」です。

クラウドインフラについて知りたい方は別記事へ。

【解説】クラウドインフラとは?メリットは?AWSを学んで半年が経ち、前職の知識も含めて、「クラウドインフラとは」「クラウドインフラの良さ」が分かってきましたので、解説していきます。...

 

もし今すぐRaiseTechへアクセスしたい場合はこちら

RaiseTech公式サイトへ

当時の私は30代のコンピュータ保守員

CE(コンピュータ保守員)として勤務していて、年齢は30代です。訪問主体な職業から、Web系エンジニア、具体的にはクラウドインフラへの転向を目指していました。

CEはSEと勘違いされることも多いのですが、SEやプログラマーなどのような仕事ではなく、私自身、ソフトウェア主体の職業は未経験です。

CEとは?

コンピュータ機器の導入、修理点検を行うエンジニアのこと。ここで扱う機器にはPC、サーバに留まらず、主に扱っているメーカーによって種類も様々。メーカーがATMやPOSレジを製造販売しているなら、それらを修理するのもCEです。

メーカー作製のマニュアルに沿って行動する職種の為、ソフトウェアの知識は無いのは止む無しだが、近年は完全マニュアル化に伴い、ハードウェアの基本知識も不足しがち。

AWSをスクールで学ぼうと思った理由

AWSをスクールで学ぼうと思った理由は、単純に「独学より効率が良い」と感じたからです。実際この選択は正解だったと思います。

詳しくは別記事で説明しています。

AWSのロゴ画像です
私がAWS技術の学習にスクールを使った3つの理由クラウドインフラで有名なAWS(Amazon Web Service)。私はAWS技術を学習するのにスクールを使うことを決め、実践しました。その理由とは何か?...

RaiseTech(レイズテック)について

RaiseTechは、3つの特長を持ったエンジニアリングスクールです。

  1. 案件数が多いJavaとAWSに特化したカリキュラム
  2. 現役エンジニアが講師
  3. 挫折しにくいサポート体制

RaiseTechがプログラミングスクールとあえて違う名前を取るのは、生徒さんはエンジニアになるのが目的であり、プログラミングは手段の1つ。大切なのは現場で使える技術や、エンジニアとして働く行動原理などである、と考えているからです。

申し込み

直接申し込みページへ飛ぶボタンを用意してあります。(RaiseTech公式サイトへ移動します)

RaiseTechへ受講を申し込む(公式サイトへ移動)

 

仮申し込みメールが届くので、支払い決済をします。クレジットカード分割払も使えます。(私は24回分割しました)

本申し込みが完了すると、関係者向けSlack(チャットシステム)の招待が来ますので、参加します。毎週の講座のURLの告知、質疑応答はSlackでやりとりされます。

AWSフルコース・全16回講座一覧

各講義の記事一覧です。「本当に講座を受けたの?」と言われないように、毎回の講座を終えた数日以内に記事を書いています。

  • 日付はすべて2019年です。(全16回、原則土曜日)
  • 各回のリンクから講座ごとの記事へ移動できます。
  • 各リンクからは講座の概要、学習記録、その週にあった出来事がご覧いただけます。

表がちょっと長いので、次の見出しに行きたい場合は下のボタンで飛ばせます。

講座一覧をスキップする

第0回/4月29日講座説明会(特別開催)※RaiseTech紹介を含みます。
WEBアプリケーション開発
第1回/5月11日Ruby on Railsの開発環境を用意し、簡単なお手本プログラムの実装。
第2回/5月18日基本型、クラス、メソッドなどのプログラミング基礎の学習と実践。
第3回/5月25日シンプルなWEBアプリケーションの開発開始。
第4回/6月1日WEBアプリケーション開発。
AWS上での環境構築
第5回/6月8日AWSのアカウント作成、VPC構築、セキュリティグループの設定、ネットワーク関連の基礎。+EC2インスタンスの立ち上げ、RDSの立ち上げ。
第6回/6月15日EC2、RDS、ELB、S3の環境を構築しながら、各種繋ぎこみとアプリケーションのデプロイ。
第7回/6月22日CloudWatch講義+講師による第6回課題のライブコーディング
第8回/6月29日IAMによるユーザー権限制御の解説と実践。+作成したAWS環境と同じ環境をコード化(YAML)。
infrastructure as a codeの実践
第9回/7月6日作成したAWS環境と同じ環境をコード化(YAML)する。+インフラ構築フレームワーク、インフラテスト解説。
EX1RaiseTechのAWSフルコースを2ヶ月受講してどうなったのか?
第10回/7月11日講師さんのCloudFormationテンプレート紹介&解説、質問紹介+コード化作業。
第11回/7月20日CI/CD解説。
第12回/7月28日DevOps解説。
第13回/8月2日構成管理ツール/Ansible解説。
第14回/8月12日Ansible導入ライブコーディング。
第15回/8月16日Jenkins構築〜Ansible連携ライブコーディング。
第16回/8月23日最後に皆さんにお伝えしたいこと

 

受講期間中どうだったか

業界の言葉、知識も教えてくれる

このスクールでは、講座の課題と中心とした技術以外にも、エンジニアとして働く際に出てくる言葉なども説明してくれます。異業種から参加する人にとってはこれが助かります。

実際現場に出ると、もし単語が分からなかったら、外国人と話しているも同然になってしまいますよね。

聞いてNGな質問は(ほぼ)無い

他のスクールさんだと講師の職務経歴など、講座と関係しないことは聞いていけないようですが、このスクールで聞いていけないことは無かったと思います(少なくとも私の担当講師さんは)。今参加している案件の話や単価の話、生徒に今後紹介出来そうな案件の話など、影響の無い範囲で何でも話してもらえました。

質問の対応も丁寧

私は受講期間中の質問はあまりしなかったのですが、同じコース生でも多く質問されている方はいました。その対応についても丁寧な対応だったと思います。

人の質問も新しい見方を知る機会になる

他のコース制の質問も見られるのは、同じ教室で学んだ時と同じように、、皆さんがどこでつまづくのかどう考えると上手く進めるのかなどは、見ているだけでも勉強になりました。

全講座を終えて

課題達成の為実施した全作業一覧

AWSフルコースで課題達成の為実施した作業は以下の通りです。課題達成までの方法は決まっていないのですが、私の場合は22項目に及びました。全てを4ヶ月で、講師さんのサポートを受けつつ、自力で調べて達成しました。

この量を見ると「自分にはできないかも」と思うかもしれませんが、できるようにサポートしてくれるのが講師さんで、後は受講者が時間をどうやって本気で作るかだけです。

1VirtualBOXのインストール(Windows上) ※ローカル開発環境の準備
2CentOSのセットアップ ※ローカル開発環境の準備
3Rubyのインストール ※ローカル開発環境の準備
4Rubyプログラム基礎
5Railsのインストール
6Railsアプリケーションの作成、実行(scaffold)
7ER図の作成、データベース設計
8SNSクローンの制作
9WEBUIを使ってのAWSリソース作成(EC2,RDS)
10EC2とRDSの接続
118で作成したアプリケーションをAWSへ反映。
128で使用したDBをsqliteからmysqlへ設定変更。
13ロードバランサ(ELB)の追加。
14ストレージ(S3)の追加、接続。
15railsサーバからunicornへの変更。
16nginxのインストール。
17unicornとnginxの連携設定。
18これまでのインフラ部分を再現できるCloudFormationテンプレートの作成。
19ServerSpecのテスト作成と実行。
20Jenkins用EC2の作成、Jenkinsのセットアップ。
21Ansibleのインストール、roles作成、実行。
22Jenkinsを使用したリソース(CFnスタック)作成〜セットアップの自動化ジョブ作成。

 

身についたスキルは?

8月23日、全ての課題を提出し終え、全課程を修了しました。

AWSフルコースで身につけた主要なスキルは以下の通りです。

  1. リソースをコード(テンプレート)で作り、導入できる。(CloudFormation)
  2. 作製リソースのテストが実装できる。(Serverspec)
  3. 構成の自動化ができる。(Ansible)
  4. 上記すべてとGitHubが連携した自動処理を設計して実行できる。(Jenkins)
  5. 公式ドキュメントを読んで内容が理解できる。

 

4ヶ月でAWSエンジニアにはなれた?

4ヶ月ではないが、転職できた

就活の結果・・・

(2019.11)8月に講座を終え、RaiseTechで支援を受けながら2ヶ月転職活動を続けた結果、条件付きの契約社員からではありますが、都内の企業さんで内定をいただき、12月からエンジニアとして勤務予定です。今は引っ越しの準備に追われています!

個人的な肌感ですが、RaiseTechで強化できた「自走力」を評価いただけたのでは、と感じています!現場経験に勝る知識は無いと思っていますので、これに満足せず、全力で頑張りたいですね。

ちなみに就職活動した流れはこんな感じです。

  • 8月/全講座修了&課題完了、企業探し開始
  • 9月/会社説明会1社参加、応募→書類落ち、AWS認定資格(SAA)勉強開始
  • 10月/1社応募→書類、一次、二次合格
  • 11月/内定通知正式受領、SAA試験合格

私は講座修了後から就職活動しましたので、4ヶ月でエンジニアとはいきませんでしたが、講座途中から就職活動を先に始めると終了前に決まることが多いと感じました。

実際に運営さんが推奨する就活の方法でも、終了前に始めたほうが良いみたいなので、受講開始早々に職務経歴書は作成して、上に掲載した学習のリストを参考に面談対策しつつ活動するのもアリだと思います!

講座も終わり、転職もできたのでRaiseTechから受けられるサポートを一通り受けた形になりますが、今後も人同士の関係は続いていきますので、上手に活かせるよう努力したいですね。

直近の目標はAWS認定資格(ソリューションアーキテクトアソシエイト)の取得なので、学習をしつつ、知識を吸収していきたいと思います。→SAA試験に一発合格しました!学習方法などを記事にしています!

SAA試験の郷学画像です。
未経験でも2ヶ月で合格!AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイト学習法AWSの技術指標になっている、ソリューションアーキテクトアソシエイト試験を、業務未経験者は合格できるのか。できるとすれば、その方法は?教材は?全部語ります。...

活動状況は随時報告します!

 

受講してみて良かった/悪かったところは?

良かったところ

RaiseTechで受けて良かったと思うのは、3つです。

  1. 現場で実際に扱っている技術が学べた
  2. 現役エンジニアが講師なので、考え方が学べた
  3. 現役エンジニアとの繋がりが持てた

特に2と3は大きく、未経験の人が就職前に現役エンジニアに出会って、沢山話ができるチャンスに出会えることは普通ありません。

講座が終わった後もSlackコミュニティに居てOKなので、雑談や面白い教材があったら共有したり、色々やってます。これは大きいですね。

現役エンジニアとの繋がりは大きい!

講座が終わってもSlackコミュニティはいつでも利用可能です。(コース専用のルームは利用がなくなって一定期間後閉じられます

悪かったところ

悪かったというより「良くなかった」というところなのですが、2つです。

  1. 就職・転職サポートに課題
  2. 課題が早く終わったときは暇だった・・・

就職・転職サポートですが、案件の精査に時間がかかるようで、十分な量の紹介ができていない感じです。これはRaiseTech自体も認識されておられますので、今後サポート希望される方に影響が出ないように期待です。

そもそも「サポート」であって「保証」ではないですし、履歴書や経歴書チェックをしてもらって、あとはGreenやWantedlyのようなWebサービスを使えばOKなんで、たいした問題ではないです。転職経験が無い私にも登録は簡単でした。

「全部お任せしていれば就職までOK」にはならないので、勘違いしてはいけません。受け身の人は企業側も分かるので、未経験でそんな人は面談で弾かれます。

2の件は正直私の問題のほうが大きいですね。講座は週1回なので、私含め課題が早く終わる人も勿論いるのですが、講師の方に聞けば新しい応用の課題も出してくれたでしょうし、他の勉強しても良かったですから(笑)

課題が早く終わったらぼーっとするのは勿体ない!

新しい課題が無いか聞いても良いですし、AWS認定資格やLinux技術(LPIC)の資格勉強をするなどしても良いでしょう。

 

卒業した後、どうやって内定を貰う?

私が内定を頂くまでの就活ステップについて、別で紹介記事を作りました。

未経験・地方住まいからエンジニア内定を取る為の5つのステップ(エンジニア就活の推奨パターン)エンジニアに転職したい地方住まいの人もいらっしゃると思いますが、地方に住んでいる人でも、エンジニア転職の活動ができます。この記事ではエンジニアに転職するまでの5ステップを紹介します。...

 

他の受講者の評価は?

客観的な情報として、私を除く受講者の皆さんの評価を紹介します。

8月度フルコース(AWS)を終えた方の評価

  • AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイトに合格
    • AWS認定試験対策は講座にありません。
    • 講座の学習内容が試験勉強に役立つ為、結果が出やすいと思います。
  • 現役エンジニアならではの話を講義でできる

6月度AWSフルコースを終えた方の評価

  • 学んだ技術を職場の新しいプロジェクトで使う機会があった
  • 講座を終えた後でも質問や相談のサポートがある

6月度Javaフルコースを終えた方の評価

  • 人生で一番集中した4ヶ月
  • 苦しい場面もあったけど楽しかった

特にTwitterで発信をよくされている方の評価は総じて良く、客観的にも良いカリキュラムだと言えるかなと思います

 

Q&A

Q1RaiseTechが語る、エンジニアリングスクールってなんですか?
プログラミングスクールとどう違うのか?をメイン講師の方がツイートされていますので、参考にどうぞ。

Q2入学に制限はありますか?
性別、年齢ともに制限はありません。

学生の方でAWSを学びたい方は、AWS Educateという本家の学生向け学習サービスがありますから、先に経験されてから、不足スキルがあるならRaiseTechへ問い合わせすると良いと思います。

Q3AWSフルコースではどんなことを経験できますか?
公式サイトのカリキュラムに掲載されていますが主にこんなことを学びます。

  1. AWSで作れる機能(リソース)をコード(テンプレート)で作り、導入する技術。(CloudFormation)
  2. 作製リソースの動作テスト(Serverspec)
  3. ソフトインストールなど、構成の自動化(Ansible)
  4. 上記すべてとGitHubが連携した自動処理の設計と実行。(Jenkins)
Q4受講期間はどのくらいですか?
毎週1回の講座で、フルコースだと約4ヶ月弱の期間になります。
Q5パソコン、インターネットが無くても受けられますか?
パソコンとインターネットは必要なので、準備が必要です。回線はテザリングでも行けますが、講義が動画なのでギガ不足に注意。

RaiseTech参加条件の画像です。

また、ネット検索が使えないと課題の難易度が増すので、事前に少し使えたほうが良いです。

Q6課題は難しいですか?
現在のお仕事の内容などによっては序盤は比較的容易かもしれません。しかし中〜後半に進むにつれて、簡単なものは無くなってきますので、頑張ることは必要です。

みんな簡単にできないことだからこそ、未経験者ができることに価値があると私は考えます。

Q7挫折しないか心配です。
RaiseTechでは、受講期間中の講師さんへの質問は無制限です。最後まで努力できるようにしっかりサポートしてくれます。

時々見受けられるのが、「何もかも分からなくて質問ができない」と仰る方ですが、その時は講師さんに気持ちを語ってください。自分の状況を言葉にすることもエンジニアとして必要なことです。

Q8RaiseTech以外でAWSは学べませんか?
専門コースという枠にこだわらないのであれば、学べるところは沢山あると思います。

ただ、カリキュラムを全て終えた後に改めて「AWSを学べるスクール」を軒並み調べてみましたが、未経験者から始められるというところは、ほぼ専門学校くらいで、それ以外は原則ITの経験者が前提でした。更にカリキュラムの詳細を公開しているIaCまで対応しているスクールはRaiseTechだけでした。

調査結果は別記事でご覧ください。

https://miima17.com/learn-aws-school-list/

Q9RaiseTechの料金は?
公式サイトから抜粋したものを掲載します。(クリックするとフルサイズが見られます。)

RaiseTechの価格表です。RaiseTechの価格表です。

¥189,000のコースは単体コースのことで、既に何らかの言語や技術を扱って働いておられる方などが対象です。

Q10返金制度はありますか?
Java,AWSのフルコースであれば、本申込の必要はありますが、受講開始して2週間以内であれば全額返金してもらって受講終了(トライアル制度)が可能です。
Q11他のスクールよりは安いけど、ちょっと手が出ない値段です・・・。
そんな方の為、RaiseTechでは常設の割引サービスが2種用意されています。

学割学生証提示で約10万円の割引。
早割2ヶ月前までの申込みで1割引。

この他にも期間限定の割引サービスが随時開催されます。

(11/30まで)先着20名の割引キャンペーン中レイズテックキャンペーン

参考までに、私は申込みの際に24回のカード分割払にしました(楽天カードを使いました)。サービス開始割価格での分割でしたが、毎月¥12,500ほどの負担で収まっています。

 

最後に

ただのコンピュータ保守員で30代の人間が、約半年でAWSエンジニアへの道を歩めたのも、RaiseTechのおかげかなと思っています。私は独学では無理でした。

  • 独学が苦手
  • 常駐勤務でも良い、早くエンジニアになりたい

という方はRaiseTechを強くオススメします。

ただし就職を急ぎたい方は一旦案件紹介のことは忘れて、GreenWantedlyの登録を受講途中からしたほうが良いですね。身に着けるスキルは上に書いてあるんで、それ職務経歴書に載せるつもりで行きましょう。

 

問い合わせ方法

講座や講師、サポート内容などの質問はこちら

RaiseTechに質問する(公式サイトへ移動)

受講申込み

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フォームに必要事項を記入して送信しましょう。折り返し運営さんからメールが届きますので、本申込み手続きを進めてください。

トライアル期間だけ試したい人も、本申し込みは必要なので注意してくださいね。

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